2010年10月24日日曜日

ファイティングエアクラフトパズルをリリースしました。

F-4から最新のF-22 Raptorまで、戦闘機の写真を使ったパズルをリリースしました。
market://details?id=com.blogspot.droider01.fightingAircraftPzl

ビキニパズルをリリースしました。

ビキニの美女のスライドパズルです。


2010年9月29日水曜日

Proxy環境でのSubVersion Checkout

Google Code hostingでホスティングされているAndroid関連のプロジェクトのソースを見るときにProxy環境でのSubVersion使用方法のメモです。

まずはsubversionの入手です。この手のUnix系のツールはCygwinで動かすほうが楽なので、Cygwinのsetupからsubversionを追加で選択します。(Devカテゴリの中にあります)

Proxyの設定ですが、~/.subversion/serversに設定します。なお、このファイルのテンプレートを作るために一度、コマンドラインからsubversionを起動すると、ファイルが作られます。

$ svn

とすると、~/.subversion配下に設定ファイルが作られます。

[global]
http-proxy-host = proxy-server-name
http-proxy-port = 8080

と設定します。なお、http://www.shuwasystem.co.jp/books/1373-0/proxy.htmlにあるとおり、Proxyサーバ側でHTTP メソッド (PROPFIND, REPORT, MERGE, MKACTIVITY, CHECKOUT) を許可する必要があります。ただデフォルトでは許可していませんので、自分の環境でもcheckoutできませんでした。

なお、上記URLに書いてあるとおり、http -> httpsでアクセスしたところ無事チェックアウトすることができました。

2010年9月25日土曜日

難漢字パズルv1.3.0を公開しました。


漢字パズルは難読漢字や書くのが難しい感じをスライドパズルにしたゲームです。
なお、パズルが難しすぎる場合はhintボタンを押すと、ピースの正しい位置の番号が表示されます。
v1.3.0ではボタンが小さいというコメントをいただいたので、若干ボタンを大きくしています。
ダウンロードは以下からできます。

http://market.android.com/search?q=com.cocolognifty.tmizuno3.kanjiPuzzle


2010年9月24日金曜日

ビューティフル・ガールズ・パズルを公開しました。

flickrで見つけた世界中の美女の写真をスライドパズルにしました。



http://market.android.com/search?q=com.blogspot.droider01.beautifulGirlPzl
美女のとても綺麗な写真を厳選しパズルにしています。
是非よろしくお願いします。

2010年9月19日日曜日

ミニチュア東京パズルを公開しました。

AdMakerさんの広告配信準備を待っていたミニチュア東京パズルを公開しました。

http://market.android.com/search?q=com.blogspot.droider01.miniatureTokyoPzl

パズルの画像として、本物の東京の風景写真にミニチュア模型のように見える効果(Tilt-shift-Effect)を行った写真を用いました。

使わなかった写真での例です。
皇居の門ですが、ミニチュアのように見えるでしょうか(^^;;
ちょっと写真としては地味なので見送った写真です。



2010年9月18日土曜日

ネコのパズル2をリリースしました。

ネコのパズルその2をリリースしました。
http://market.android.com/search?q=com.blogspot.droider01.slideCatPzl2
今回、flickrからCreative Commonsで再利用可能な写真を使ってみました。

なお、エクスペリア等、解像度が高い端末ではパズルが大きく表示されるよう変更しています。
このパズルの画面はCustom Viewでサイズを動的に変えるために少々苦労しました。

画面全体のViewのサイズは以下のコード(LayoutのIDは適当に変えれば)をActivityに追加すると取ることができます。


   @Override
    public void onWindowFocusChanged(boolean hasFocus) {
super.onWindowFocusChanged(hasFocus);
int w = findViewById(R.id.mainlayout).getWidth();
int h = findViewById(R.id.mainlayout).getHeight();
    }


ところがCustom Viewを呼び出すActivityに上記のコードを埋め込んでも、layoutが確定し, Custom ViewのonMeasureメソッドが呼ばれたあとにActivityのonWindowFocusChangedメソッドが呼び出されてしまい、この後、onMeasureで画面サイズに応じたサイズを返すことができません。

よって、このActivityを呼び出す前の画面で、onWindowFocusChangedで画面サイズを取得し、staticな領域に保存しました。
Custom ViewのonMeasureでは上記で取得したサイズを元に最適サイズを計算しています。
Activityが遷移しても画面サイズは変わらない(はず)ですので、最初に取得しておけば大丈夫
です。